知は権力?!

人生の幅を広げるには、人と会うこと。旅をすること。本を読むこと。

他の本でも実は、コレステロール値が低い方がガンになると聞きました。自殺者のほとんどが、コレステロール降下剤を飲んでいたということもあり、コレステロール値を下げると鬱になる傾向もあるとも聞いたことがあります。油物も人間が今まで食べたことがないから美味しいと感じ、今まで食べていなかったからといって体に悪いわけでなく、美味しいと感じるのは体に良い可能性もあるようですよ。

「コレステロールが低いとガンになる?!」

健康に対する医学は未知。医者でも予防することは難しい。医者は予防ではなく、治療に専念するべき。

コレステロールが低いことがいいことではない。個人にズレがあり、自分の適正値であれば良い。

230という数値は、厚生労働省、医療、薬屋の結託。国民の健康のことを考えていない。原発を見ても彼らが何を考えているかわかる。

コレステロール降下剤の市場は5000億円で、お金が関わっている。

コレステロールの調整ができないという何らかの病気を調整しなければならないのに、コレステロールを下げても意味がない。人間のコレステロール値の一律の健康はありえない。

コレステロールが上がっている場合は、下げることがよくないから体があげている可能性があり、それを薬で下げるのではなく、何が原因でコレステロールが調整できなくなっているかの原因を探して直さなければならない。

コレステロールが高いからと言って病気ではない。

食事は限度を超えなければ良い。日本の食事が限度を超えているとは思えない。日本でコレステロール値が高い患者が多いということは、厚生労働省が決めた値がおかしいとしか思えない。

特にコレステロールが低いとガンになる可能性が高い。

http://takedanet.com/archives/1013802727.html


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お金ってバーチャルだと認識させられるビデオですね。

「お金の奴隷から人口削減計画まで、日本の少子化の原因」

銀行に行って5万ポンドのローンを借りるとどうなるか?お金が印刷されたりするのではなく、コンピューターで5万ポンドと銀行に書き込むだけ。存在もしないお金に利子を払い続けることになる。

銀行は、あなたが預金したお金の90%を貸し出しており、銀行の金庫には10%しかお金がない。

昔は、金を預かっていた。金は重いため受領書を渡していた。そこで、銀行は、持っていない金に対しても受領書を発行し貸し付け、利子をもらい続けていた。せっせと働いている人とは違い、銀行は無からお金を作り出すことができる。一般の人は借金を返すためにせっせと働き続ける。

あなたがどんなに働いても、お金持ちになっても、銀行が紙幣を作れば、あなたのお金の価値は低くなる。

国民が我が国の銀行制度、通貨制度のことを理解していないのは良いことだ。もし理解しているなら、きっと明日の朝までに革命が起こるはずだから。

正直者が自らの誤りに気づいたら謝りをやめるか正直であることをやめるかのいずれかだ。

なぜ2008年のバブルの張本人の銀行が国から援助を受け、被害を受けた人が援助を受けれないのか?

まずは、釣り糸を出す。大量の通貨を投げ込み、売買単位をあげ、金利を下げてお金を貸す、たくさん取引され、経済活動が増え、需要、雇用も増え、企業はお金の借り入れを増やす、人々は日常生活に自信を持つようになる、自分の会社は受注を受け、自分の仕事は安泰だ、大きな家を買おう!そこで、釣り糸を引く。銀行の借り入れの基準が厳しくなる。人々に支払われる金利を下がり、お金が流通しなくなり、買う量が減る。企業の利益が減り、失業者が増え、住宅ローンが払えなくなり、企業や個人が破産する。釣り人をだし、引くことによって一握りの人にお金が集まることが何世紀も行われて来ている。

そうやって、借入国を破綻させている。

貨幣を制覇するものは、世界を制す。誰がお金持ちになって、誰が一日一ドルで過ごさなければ行けないかは銀行が決める。しかし、貨幣を制覇するものはわずかな人しかいない。

少数の人が世界を支配したいと思ったら何をすればいいか。まずは金融を支配する。そして、エネルギー、水、食物、健康、教育、メディア。少数の人が多数の人を支配するのは簡単。少人数の方が支配しやすい。

偽旗戦略の戦争で人工削減。世界で不妊が急増しているのは、計画的な人工的なもの。世界での人工減少を調べた結果、ワクチンの一部、遺伝子組み換えとうもろこしなどの男子が食べると精子の生殖を乱すもの。人工減少計画。
 


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お金だけを寄付して、あとは寄付団体がそっちでやってくれではなく、社会奉仕活動を自ら参加することは大切だと感じましたね。お金だけ渡して、自分は良いことをしたと思ってはダメですね。

「ロックフェラー お金の教え」
お金持になる人は、お金持になるように考え、お金持になるように行動する。

我が社に私は有能な人材だけを引き込もうとした。

私は常に、できの悪い事業家たちにできるだけ関わらないようにしてきた。

私たちはずっと以前から、より力があるものと手を組むことを弱者に推奨して来た。ただし、その弱者が、世界に類を見ない偉大な企業形態の磁石になるという期待に応えるだけの切実さ、知性、チャレンジ精神、勤勉さを備えている限りにおいてだが。

私たちは外国人投資家を厚遇し、誠実に対応し、アメリカの株を買ったことを決して後悔させないようにしなければならない。

健全で社風の良い企業は長続きをする。それは信頼していいことだろう。

都会に生まれた不運というものがあると思う。都会では、田舎で育った私たちが経験した辛さを体験することがない。私たちは辛い仕事を経験しているので、その覚悟があるのだ。

金持になることが君の唯一の目標なら、君は絶対に金もちには慣れない。

人の豊かさは、自分の所得に対する願望と支出との関係で決まる。10ドルで豊かな気分になり、たの全てが自分の望み通りであるなら、その人は本当の金持だ。

快楽に溺れる人生ほどつまらないものはない。

私は若いうちに商売以外の分野にも関心を持つことを学んだ。これは本当に役にたった。実務を他の人々に委譲するようになった時、他の分野で夢中になれるものがあるとわかっていたので、なんの未練もなく仕事を渡せたからだ。

寄付は簡単に害になる。他人が支援すべき組織に寄付を行うことは最良のフィランソロピー(社会奉仕活動)ではない。そうした寄付は慈善の泉を干上がらせるだけだ。人の自立を助けるものではないチャリティーは有害だ。

私が寄付に条件をつけることが多いのは、義務を無理しいしたいからではない。できるだけ多くの人が寄付先への愛情を持ち、寄付を通してその組織に個人的に関わり、その後も見守り続け、能力の手を差し伸べる交流を作りたいからだ。

「いい人」になってはいけない。私も人が好きで人に関心を持っている。だが、群れに飛び込んで、群の一人になることしか考えていない社交家になってはいけない。態度を守ることが肝心だ。少しでも付き合いに振り回されてはならない。それを許すと、自分だけでなく、子孫、何世代もの親族にまで影響が及ぶ。


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