日本人は「信じる」ことが美徳とされていますが、インフルエンザワクチンは受けない方が良い、二酸化炭素による地球温暖化は嘘、などと言われている意見は、なぜか受け入れられないことが多いですね。どちらの意見も聞いて、自分で考えて判断する力が必要ですね。

「国際銀行家たちの地球支配/管理の仕組み」

日本国民にとって明らかに不利益になることでも世界政府の決定があればそれに従わなければならなくなります。今でも国民主権はお題目だけで実際に機能しているとは言いがたい状態ですが、それでもシステムは主権を持った国民が国家としての意思を決定できる権限を持っているわけです。

ワクチン強制摂取の開始、オバマの娘は摂取拒否。海外の製薬会社のカモにされる日本。
日本で摂取が始まった当初から効かないことが関係者にはわかっていた。効果がないので、1994年には小・中学生への集団摂取も中止されてしまった。効かないことは厚生省もわかっている。対策をしていないとの批判を避けたいだけ。インフルエンザ ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、喉や鼻には抗体ができない。ウイルスはどのや鼻から入るから感染は防げない。ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果が期待できない。高齢者の肺炎や乳幼児の脳炎はインフルエンザとは無関係「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そんなデーターは全くない。インフルエンザ ワクチンは儲かる。自然にインフルエンザに感染した方が、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られる。
もちろん賛否両々があります。大事なのは両方を知った上で判断することだと思います。

HIV感性が最も広がっている地域は、予防接種が徹底的に行われた地域と一致しているのです。

地球を救うためには強制堕胎と大量断酒が不可欠であり、本人の意思に関わらず、女性の妊娠中絶を強制させるべき、飲料水と食料に意図的に不妊役を入れて一般大衆を断種するなど、強制的な人工統制案が詳しく提案されています。

人為的地球温暖化説を信じる日本人は91%もいるそうです。日本では伝統的に「信じる」ことは美徳とされてきました。国際政治とは「騙される方が悪い」という虚々事実の世界であることを頭の片隅にでも置いていただきたいと思います。

「地球環境を守ろう」という美辞麗句の前には、誰も反対することはできません。

お金が人と人とを結ぶ道具となり、人間は初めて、「自分の好きなことをしながら生きていくことができる」という自己実現の可能性を手に入れます。

かつては、経済が成長すれば皆が豊かになるとされていました。しかし、実際には経済格差が拡大するのみで、一部の富者と大多数の貧者に別れてしまいました。貧者が増えれば消費が止まり、成長も止まります。経済成長が止まると直ちに深刻な不況や恐慌が発生します。このような行き詰まりを解消するために、戦争で全て破壊して一から作り直す「スクラップ&ビルド」と言われる愚かな行為が行われることもあるのです。実際、米国は不況になるたびに戦争を始めます。そして罪もない一般市民の生活が破壊され、命までも奪われていくのです。

サブプライムローン。少し冷静に考えればわかることですが、永遠に住宅が値上がりし続けるなんてことはありえません。

「少子化による経済規模の縮小」ですが、環境的見地からすれば経済規模が縮小していくことは逆に歓迎すべき事柄でしょう。

多くの移民は「日本人がやりたがらない仕事を外国人にやらせる」ための低賃金労働者だからです。この「日本人がやりたがらない仕事を外国人にやらせる」という差別意識が引き金となり、移民を大量に受け入れた国では必ず問題が起こります。米国では大規模なデモがあり、フランスでは暴動が起き、英国ではテロが発生し、ロシアでは民族主義者により移民殺害事件が頻繁に起きています。

一番の問題は金融危機です。これは茶番であっても世界中の人間に大きなダメージを与えます。しかし、今の銀行による貨幣システムを続けている限り、そのダメージを受けずに済ませることはできません。私たちは早急に新しい貨幣システムを構築し、日本の経済を再生する必要があります。

「お金が主人でなくなり、人間が人間らしい生活を送るための召使いになっていくれるのだ」と国民にといてリンカーンはその後暗殺されています。

お金の本質を知らないことが原因。

金融機関が我々の自由にとって常備軍よりも危険なものであると心底信じている。通貨の発行権を銀行から取り戻して、その正当な保有者である国民い返還すべきである。

あなたがシステムの頂点にいる本のわずかな力ある人間によって、とても簡単に管理されていることに気づくとき、いかにしてインフレや不況が起こされてきたかを知るでしょう。

我々の国が3000万ドルの公債は発行できて、3000万ドルの通貨は発行できないというのはなんとも馬鹿げています。




ランキング参加しています。応援クリックいただけますと、更新の励みになります。
にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村


書評・レビュー ブログランキングへ
いつもあたたかなクリックをありがとうございます。